ラスベガス旅行では、荷物をまとめて持ち運べるリュックと、観光中に身軽に動けるバッグの2つを持って行きました。
今回使ったのは、ルルレモンのリュックサック(28L)とFuture Legacy Easy Access Ripstop Bag。
旅行中は、どちらか一つだけを使うのではなく、「荷物をまとめておきたいときはリュック」「観光するときはFuture Legacy Easy Access Ripstop Bag」というように、場面によって使い分けました。
実際にラスベガス旅行で使ってみて便利だった、それぞれの使い方をご紹介します。
ラスベガス旅行に持って行った2つのバッグ
今回の旅行では、ルルレモンのリュックとFuture Legacy Easy Access Ripstop Bagを持って行きました。
2つともそれぞれ違った使い方ができるので、旅行中も自然に使い分けることができました。
リュックサックは「荷物をまとめておくバッグ」

リュックには、旅行中に必要になるものをまとめて入れていました。
例えば、
- ペットボトルの水
- 筆記用具
- 旅行中に必要な小物
- その他の荷物
などごちゃごちゃとなんでも入れてます。
特に便利だったのが、ペットボトルの水を入れて持ち運べること。
ラスベガス旅行では、ホテルの室内で飲むために水を用意する場面がありました。宿泊したホテルの室内には無料のペットボトルの水と、有料の飲料類が置いてありました。
今回は外出先で水を購入することもあり、買った水をリュックに入れてホテルまで持ち帰りました。
ペットボトルの水も入れられるので、両手を空けたまま荷物を運べるところがリュックの便利なところだと感じました。
また、車で移動するときにも、必要な荷物をリュックにまとめておけるので便利でした。
リュックは車やホテルに置いて観光へ
今回の旅行では、リュックサックを常に背負って観光するのではなく、車の中やホテルの室内に置いておくことが多かったです。
観光するときに必要なものだけをFuture Legacy Easy Access Ripstop Bagに入れて、リュックは車やホテルに残して出かけました。
この使い方にすると、観光中の荷物をかなり少なくできます。
ラスベガスでは歩く時間も多かったので、荷物を必要最低限にできるのは助かりました。
観光にはFuture Legacy Easy Access Ripstop Bag

観光するときに持って行ったのが、Future Legacy Easy Access Ripstop Bagです。
ここはアフィリエイトリンクを置く場所としてもおすすめ。
スマートフォンや財布、小さなメモ、ボールペン1本を入れて、身軽に出かけるためのバッグとして使いました。
リュックに全部入れてしまうと、観光中も大きなバッグを持ち歩くことになります。
でも、Future Legacy Easy Access Ripstop Bagなら、必要なものだけを入れて出かけられます。
Sphere観光にも便利だった

ラスベガス観光では、Sphere(スフィア)にも行きました。
こうした観光スポットへ行くときは、荷物をできるだけ少なくしておきたいので、Future Legacy Easy Access Ripstop Bagが便利でした。
必要なものだけを入れて、リュックを持たずに身軽に観光できます。
レッドキャニオンにも持って行きました
Red Rock Canyon(レッドロックキャニオン)へ行ったときも、Future Legacy Easy Access Ripstop Bagを持って行きました。
観光や散策をするときは、リュックに荷物をたくさん入れて持ち歩くよりも、必要最低限のものだけを持つほうが動きやすいと感じました。
旅行では「たくさん入るバッグ」と「身軽に動けるバッグ」の両方があると、場面によって使い分けられて便利です。
ラスベガス旅行でのバッグの使い分け
今回の旅行では、こんな感じで使い分けました。
| バッグの種類 | 使う場面 | 入れていたもの |
|---|---|---|
| ルルレモンのリュック | 車での移動・ホテルの室内・荷物をまとめる | 水、筆記用具など |
| ルルレモン Future Legacy Easy Access Ripstop Bag | 観光・散策 | スマホ、財布など必要最低限のもの |
リュックは「荷物をまとめておく」役割。
Future Legacy Easy Access Ripstop Bagは「観光するときに必要なものだけを持ち歩く」役割です。
バッグを使い分けるようになったきっかけ
バッグを2つ使い分けるようになったきっかけは、2025年12月のニューヨーク旅行でした。
そのとき、主人がリュックと小さなバッグを使い分けているのを見て、「旅行ではバッグを2つ使い分けると便利そう」と思ったのがきっかけです。
そこでニューヨーク旅行では、子どものクロスバッグを借りて、リュックと使い分けてみました。このとき、次女はすでに主人の真似をして、リュックとクロスバッグの2つを持って行っていて、「子どもの方が、先に使い分けている!」と驚いたのを覚えています。
そして2026年9月のラスベガス旅行では、ルルレモンのリュックとFuture Legacy Easy Access Ripstop Bag(1.5L)を持参。
実際に使ってみると、荷物をまとめておくリュックと、観光中に必要なものだけを持ち歩く小さなバッグを分けることで、観光中も身軽に動けて便利でした。
今では、旅行のときは「荷物用のリュック+身軽に動くための小さなバッグ」という使い分けが定番になっています。
2つのバッグを持って行ってよかった!
2025年12月のニューヨーク旅行をきっかけに始めたバッグの使い分け。
2026年9月のラスベガス旅行でも実践してみると、荷物用と観光用にバッグを分けることで、観光中も身軽に動けて便利でした。
リュックには水や旅行中の小物などをまとめて入れて車やホテルに置き、Sphereやレッドロックキャニオンなどの観光には、Future Legacy Easy Access Ripstop Bagだけを持って出かけました。
旅行では「荷物は持って行きたいけれど、観光中は身軽に動きたい」という場面も多いので、2つのバッグを使い分ける方法は便利だと感じました。
Future Legacy Easy Access Ripstop Bagはドジャースタジアムでも使用

実はこのFuture Legacy Easy Access Ripstop Bag(1.5L)は、ラスベガス旅行だけでなく、8月にドジャースタジアムへ行ったときにも持って行きました。
ドジャースタジアムでの観戦では、大きなバッグを持ち歩くよりも、必要最低限のものをコンパクトにまとめられるバッグが便利でした。
1.5Lという容量なので、スマートフォンや財布など、観戦中に必要なものを入れて持ち歩くのにちょうどよく、身軽に動けました。
ラスベガス旅行ではSphereやレッドロックキャニオンなどの観光に使い、ドジャースタジアムでは観戦用として使用。
旅行だけでなく、スポーツ観戦や普段のお出かけにも使えるバッグだと感じています。
以前のドジャースタジアムの記事でも、実際の観戦の様子を紹介しています。
👉 【2026年8月】ドジャースタジアム観戦の持ち物リスト|実際に持ち込んだ財布・バッグ・食べ物(デイゲーム編)
まとめ
今回のラスベガス旅行では、ルルレモンのリュックとFuture Legacy Easy Access Ripstop Bagを持って行き、場面によって使い分けました。
ルルレモンのリュック
→ 水や筆記用具、旅行中の小物などを入れて、車やホテルに置いておく。
Future Legacy Easy Access Ripstop Bag
→ スマートフォンや財布など、必要なものだけを入れて観光へ。
実際に使ってみると、大きな荷物はリュックにまとめ、観光するときは小さなバッグだけを持つという使い方がとても便利でした。
Sphereやレッドロックキャニオン、ドジャースタジアムでも使ったことで、旅行だけでなく、観光やスポーツ観戦などにも使いやすいバッグだと感じています。
旅行で「荷物は持って行きたいけれど、観光中は身軽に動きたい」という方のバッグ選びの参考になれば嬉しいです。
【楽天ROOMを見る】

![[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。] [商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]](https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/3fde8e9c.39aa7534.3fde8e9d.e6bf5d57/?me_id=1301869&item_id=10004034&pc=https%3A%2F%2Fimage.rakuten.co.jp%2Fidea-happy-life%2Fcabinet%2F05883450%2Fimgrc0076304532.jpg%3F_ex%3D128x128&s=128x128&t=picttext)
